備忘録とメモとか

だいぶ放置してたので、一旦全部削除して、また始めた備忘録。

電池持ち

どーしよ・・・電池めっちゃ食う・・・
原因探して焼き直すのメンドクサイな

EX Kernel Managerをアンインストールしたら治った。
Kernel Aduitorも入ってるしケンカしたかな(‘A`)

広告

カスタムカーネルの設定値

XDAにカスタムカーネルのオススメ設定値が載ってた。

[GUIDE] Advanced Interactive Governor Tweaks… | LG Nexus 5X

ちなみにカーネルはElementalX、設定ツールはEX Kernel Manager(有料)
EX Kernel ManagerのメニューからCPUを開いてGovernor option…から設定する

内容は下記の通りな感じ

 

Nexus 5XThe “Easy Way” Setup – For ElementalX Kernel

CPU #1 (aka “little”, aka “has 4 cores”, aka “maxes out at 1440Mhz”)

  • target_loads – 75 460000:69 600000:80 672000:76 787000:81 864000:81 960000:69 1248000:78
  • timer_slack – -1
  • hispeed_freq – 460Mhz
  • timer_rate – 20000
  • above_hispeed_delay – 30000 600000:20000 672000:10000
  • go_hispeed_load – 75
  • min_sample_time – 60000

CPU #2 (aka “big”, aka “has 2 cores”, aka “maxes out at 1824Mhz”)

  • target_loads – 72 480000:68 633000:74 768000:80 864000:81 960000:69 1248000:83 1344000:84 1440000:84 1536000:84 1632000:86 1689000:83
  • timer_slack – 80000
  • hispeed_freq – 633Mhz
  • timer_rate – 10000
  • above_hispeed_delay – 10000
  • go_hispeed_load – 72
  • min_sample_time – 100000

Under “CPU Boost”, set “input boost milliseconds” to “0”.

 

Resurrection Remix を焼く

全部入りのRomのResurrection Rimixを焼こうかな

【PC側で操作】
ダウンロード
RomとGappsをダウンロードする
ResurrectionRemix
OpenGapps

adbで端末に転送
adb push 元パス 先パス

【端末側で操作】
あとはTWRPで焼くだけ
rom → gappsの順番で焼く

端末で内部的な問題が発生しました。

「端末で内部的な問題が発生しました。詳しくはメーカーにお問い合わせください。」というエラーが表示される場合の話。
端末の/system配下のbuild.propファイルと/vender配下のbuild.propファイルのミスマッチが原因で発生するらしい。
/vendor/build.propの内容を/system/build.propに合わせることで、この問題を解消するツールが配布されてるみたい。

【端末側で操作】
vender-build-prop-fix-signed.zipをダウンロード
下記からダウンロード
vender-build-prop-fix-signed.zip

焼きこみ
TWRPから焼くだけ

TWRPを導入

【PC側で操作】
TWRPをダウンロード
下記からダウンロードする
TWRP for LG Nexus 5X

解凍
適当なところに解凍する

焼きこみ
解凍したフォルダ内でコマンドプロンプトを起動(シフト右クリックで)
「fastboot flash recovery 」と叩いて、.imgをドラッグ&ドロップでパス入力
エンターキー
「finished. total time~」が表示されまで待つ

【端末側で操作】
TWRPを起動
ブートローダーから「Recovery mode」を選択して電源ボタン

ブートローダーのアンロック

【端末側で操作】
OEMロック解除
開発者向けオプションから「OEMロック解除」をオンにする
ブートローダーアンロックを許可するか聞かれる
「有効にする」を選択
「OEMロック解除」がオンになればよし
ブートローダーを起動し、PCとUSBケーブルでつなぐ

【PC側で操作】
platform-toolsをダウンロード
下記からダウンロードする
platform-tools.zip

解凍
適当なところに解凍する

パスを通す
環境変数の「path」に、解凍したフォルダのパスを追加する

コマンドを叩く
コマンドプロンプトから「fastboot oem unlock」と叩く
端末がグリグリ処理を始める

【端末側で操作】
アンロックと再起動
ブートローダーをアンロックするか聞かれる
ボリュームボタンで「Yes」を選択して電源ボタン
「DEVICE STATE – unlocked」になればよし
ボリュームボタンで「START」を選択して電源ボタン
再起動される

その他
起動のたびに警告が出るけど気にしないこと

ファクトリーイメージを焼き直す

【PC側で操作】
ファクトリーイメージをダウンロード
端末、バージョンを確認して下記からダウンロード
Factory Images for Nexus Devices

解凍
とりあえず解凍してみて、「flash-all.bat」が見つかればよし
なかったら下記の通りしてみる
・ダウンロードした「.tgz」を解凍したら「.tar」が出てきた
→「.tar」をさらに解凍してみる
・ダウンロードしたら拡張子が「.tar」だった
→「.tgz」にリネームして解凍してみる

焼き込み
端末のBootloaderを起動する
パソコンとUSBで接続する
解凍したflash-all.batを叩く
「Press any key to exit…」が表示されるまで待つ
端末の再起動完了まで待つ

おしまい

電池残量アイコンに数値を表示する

ステータスバーの電池残量アイコンがデフォルトだとアイコンのみで、どれくらい電池が残ってるのかがよくわかんないため、数値を表示する。
隠しメニュー的な「システムUI調整ツール」から数値を表示させることができる。

システムUI調整ツールを有効にする
ステータスバーを下にスワイプして通知領域を開く
さらに通知領域を下にスワイプしてクイック設定を開く
画面右上の歯車を長めに長押しすると、設定に「システムUI調整ツール」が出現

電池残量アイコンに数値を表示する
「システムUI調整ツール」の「内臓電源の残量の割合を表示する」をオン

スクリーンショットの撮り方

スクリーンショットの撮り方
「電源ボタン」と「ボリュームの下」を長押しする。

スクリーンショットの保存場所
ドロアから「フォト」を開いて、画面右端からスワイプしてメニューを表示する。
メニューから「端末のフォルダ」をタップすると「Screenshots」という項目がある。
そこに保存されてる。

Nexus5X (LG-H791) を購入

 

ついに買い替えた。といってもdocomoでタダで機種変更しただけなんだけど。
端末購入サポートで8万ちょっとの割引きでタダだったので。

docomo 端末購入サポート

本当はNexus5が欲しかったんだけど、タダだし上位機種だしってことでNexus5Xとなりました。
問題はメモリー2G、外部ストレージ無し、バッテリー交換不可。
そこまでヘビーユーザーではないので、その辺はあきらめる。

開封してびっくり。
同梱されていたケーブルが、USB-TypeC <==> USB-TypeCのケーブル!
別途、USB-TypeC <==> USB-TypeAのケーブルを購入しないと、カスムロが焼けない・・・
しばらくはそのまま使うか・・・

 

2010年10月28日の発売日当日に初代GalaxyS(SC-02B)を買って、カスロム入れたりして、なんとか使ってきたけど、とうとう新しく買い替えちゃった。
今まで使っていた端末と比べて、このサイズ感に慣れるまでは、だいぶ違和感を感じる。
しかし5年半も使ってたのか。
かわいい子でした。いままでありがとう。
次はモバイルルーターとして活躍してもらおう。